注文してあった上皿天秤がやっと届いたので、自作ロータのバランス取りをしました。
バランスをとるのには、やはり天秤ですね。
精度(?)は無さそうです。日本製が1万以上するところ、2千円弱ですから・・・。
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静バランスと動バランスを "削り" であわせるのにも、限界があります。
しょうがないので、グリップ付近に瞬間接着剤攻撃をして、あわせました。
これでいいのか?
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で、この天秤。5gより下の分銅がありません。
代わりに、天秤手前にスライド錘がついています。まぁ、昔のはかりみたいなもんですね。
精度はありません。(-_-;)
5gのせて、つりあったのが4.85gの目盛りでした。まぁ、こんなもんでしょう。
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さぁ、こんど、このローターで飛ばしてみます。
(気づいたこと 感じたこと お気軽にコメントください。 疑問・質問・苦情も 大歓迎です。)
小学校以来ですが、
まさかこんな所で使うようになるとはねー?
ヤフオクとかには、0.01g単位や0.001g単位まで量れるデジタルハカリが¥3,000-くらいから売ってます。
しかし、正確に重量が量りたいんではなく、バランスをとりたいので、コレ、買いました。
(お陰でヨメには、完全に ア・ホ・カ 呼ばわりされてます)
※使わない時は、上皿を片側に2枚重ねにしてね! って、私もそう教えられた気がするのでしてますが、どんな意味があるんだ?
>私もそう教えられた気がするのでしてますが、どんな意味があるんだ?
(笑)ホントですね!
それと分銅を手づかみしたら怒られました。
ちゃんとピンセットでつまむように・・・って
でも一番重い分銅をピンセットでつまむのは
結構技と力がいりましたね。
分銅はピンセットで。
基本です。でも僕の買ったセットには、ピンセットなんざ、ありません。(-_-;)